片づけ・生前整理

片付け

片づけ収納マイスター1級のプロが
片づけ・収納に関するお悩みをお伺いいたします。

こんなお困りごとはありませんか

  • 片付けてもすぐに散らかってしまう
  • 毎回急な来客に大慌て
  • 片付けたいけど忙しくて時間がとれない
  • どこから片付けていいか分からない
  • 部屋が散らかっていて、もやもやする
  • 子供のおもちゃや学校のプリントが片付かない
  • すぐに物を失くしてしまう
  • 実家を片付けることになったけどどうして良いかわからない
  • 大きな家財道具や大量の不用品の処分に困って片付けが進まない

探し物の時間は勿体無い!

「人生の1/3が探しもの」という言葉をきいたことがありませんか?探す時間が1回10分だとしても、人生で換算すると随分多くの年月を費やしていることになります。気をつければすむ問題で人生の貴重な時間を費やしていると思うともったいないですよね。


分かりやすい片付けしやすい出し入れしやすい 収納で、
人生の無駄を省いてみませんか。

片付けはせのお工務店におまかせください!

片づけ収納マイスター1級のプロが
あなたのお悩みや、ライフスタイルに合わせて対応いたします!

ただ片付けるのではなく、きれいな状態が続けられるように、
片付けやすい収納をご提案いたします。

ご相談の流れ


STEP
お問い合わせ

メールかお電話にてお問い合わせください。ご希望の日時や、作業箇所などをお伺いいたします。

STEP
ご説明・ご確認

実際に作業箇所ご確認させていただき、手順やお見積もりなどをご確認していただきます。

STEP
お片づけ

片付けや収納に関するアドバイスを行いながら進めさせていただきます。いるもの・いらないものの選別もプロの視点からアドバイス可能です。

STEP
お支払い

作業が終わりましたらお支払いをお願いいたします。不用品の処分もこちらでおまかせください。

生前整理

生前整理とは
「心」・「物」・「情報」を整理することを通して
家族全員がハッピーな人生を送れるように
設計していくことです。

生前整理はいつするの?

元気なうちに、亡くなった後のことを考えて身辺を片付けておくことを生前整理といいます。還暦を迎えたり定年退職したことがきっかけで始められたり、子供たちが独立して家族構成が変わった時などに残りの人生の送り方について考え始める人が多いようです。最近では高齢者だけでなく、若い世代で行う方も増えています。

生前整理は誰のため?

亡くなった方の膨大な遺品の山を片付けるのは肉体的にも精神的にも大変なことです。生前整理は、残された家族に苦労をさせないために行われることが多いでしょう。しかし実は自分自身のためにもなるのです。早い段階で身の回りものを整理することで、不要なものがなくなり、さっぱりした気持ちで過ごすことができます。生前整理で生活の見直しができるのです。

生前整理の内容をおおまかにご紹介いたします。

不用品の処分

いらないものを処分していくことで、自分の大切にしていることや物に気付けることがあります。
思い出の物や、処分に迷うものもあるでしょう。手放し方や保管方法も色々あります。片付けは体力も気力も使う大変な作業です。ご自身の無理の無いように少しずつ進めていきましょう。
不用品が大量にある場合でも処分まで承りますのでご安心ください。

写真の整理

残された家族が故人の思い入れのある遺品を整理することはかなりの労力が必要になります。あらかじめ残したい写真を決めておくことで、そんな遺族の負担を軽減できるとともに、ご自身やご家族で、思い出を振り返るきっかけにもなります。遺影に使用したい写真を確認できるというメリットもあります。

連絡先の整理

自分が亡くなったとき、訃報を知らせたい友人や知人の連絡先を、紙に書くなどして残しておきましょう。

財産の整理

現金・預貯金・保険・土地・不動産・借入・有価証券・宝石・絵画・骨董品・コレクションなど、相続遺産を家族に知らせるためにまとめておきます。

遺言書

少しでも不備があると無効となってしまう遺言書。遺言書の正式な書き方や保管方法などもおまかせください。また、後々に揉めることのないように生前に遺言書の内容を家族と話し合っておくことも大切です。ご本人も残されたご家族も納得できる遺言書の残し方をご相談ください。

デジタル遺品

パソコンやスマートフォンの中に残しているデータや、インターネット上のホームページやSNSなどのアカウントを整理します。不要なものは削除し、重要なものは自分が亡くなった後で家族が退会処理できるようにまとめておきます。

エンディングノート

「エンディングノート」は、基本的に何を書いても自由です。主に自分の死後の希望について書き留めておくことに利用されます。例えば、「葬式はこういう風にやってほしい」などと書くと、遺族に自分の希望を伝えられます。注意点としては、法的な効力は無いので、遺産の分配などは遺言書に書き残しておきましょう。

また、自分の人生を振り返ったり、やり残したことを書き綴れば、自分の大切なものがしっかり確認でき、残りの人生を豊かに過ごせるきっかけにもなるでしょう。そして家族や知人についての思いを書き綴ることで、残された人にも大切な形見となります。

ペットの後見

自分が亡くなった後、大切なワンちゃんやねこちゃんが最期まで安心して暮らせるためには、あらかじめ後見人を決めておくことが必要です。

ご実家のお片付け・生前整理についてもお気軽にご相談ください。
その他、介護リフォーム、葬儀・供養、遺品整理などのご相談承ります。

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